JFKA 日本フリースタイルカヤック協会

イベントスケジュール

ニュース

未分類

活動報告

2013年JFKAフリースタイルサーキット日程について

2013/03/03 00:00

2013年のJFKAフリースタイルサーキットの日程(予定)が決定しましたのでお知らせいたします。

第4戦の山口萩大会につきましては、現在調整中ですので、詳しい内容が決まり次第お知らせする予定です。(スポットコンディション等の要因による大会開催の可否も含めて)

 

「第1戦 東北大会(タンの瀬)」 5月12日(日)

「第2戦 関東大会(スピンホール/安全ウェーブ)」 6月9日(日) 

「第3戦 中部大会(コンノ/スケボー)」 7月14日(日)

「第4戦 山口萩大会」 (予定)

「第5戦 四国大会(寺家安土ウェーブ)」  9月22日(日)

「第6戦 井田大会(井田ホール)」 11月2日(土)・3日(日)

 

関東大会中部大会につきましては遊船、ラフティング等により大会進行が大幅に遅れるため参加者定員を通常大会より制限せざるを得ません。そのため今年度より、この2大会についてはエアリアルクラス/バーティカルクラスのダブルエントリーの受付は行いません。

(フラットクラス/バーティカルクラスのダブルエントリー、別カテゴリのダブルエントリーは従来通り受付いたします。)

石田元子さんのロンドン五輪派遣について

2012/07/11 00:10

中部大会参加選手の皆さん、大会お疲れ様でした。
危ぶまれた水量についても、予想以上のポテンシャルを発揮してくれた「乙姫ホール」のお陰で、非常に良い大会になったのではないかと思います。
結果等はおってアップしますので、もうしばらくお待ちください。

さて、中部大会において、石田元子さんのロンドン五輪エキシビジョン出場へのカンパについてたくさんのご厚意を頂きました。つきましては石田元子さんから皆さんへのお礼の文章が届きましたので、追記したいと思います。

「中部大会参加のみなさん暑い中お疲れ様でした。
このたびは私のロンドンオリンピックエキシビジョン参加に際しまして、
心温まる募金ありがとうございました。
現在、日程など詳細がまだ知らされていない状況ですが、エキシビジョンでは今後フリースタイルに貢献できるよう、精一杯アピールしてきたいと思っております。
このたびは本当にありがとうございました。」

石田 元子

2012関東大会スタートリストをアップします

2012/06/05 12:33

関東大会の予選スタートリストをアップしますので、確認のほどよろしくお願いいたします。

2012関東大会スタートリスト PDF

アウトドアセンター長瀞周辺図について

2012/06/03 22:22

 

(関東大会)前夜祭のみの参加募集について

2012/05/28 23:20

関東大会の前夜祭についてですが、前夜祭のみの参加希望者(大会参加をしない方対象)を募集中です。
前夜祭は6/9(土)18:00~長瀞の「勉強屋」で開催します。参加費は一人1700円で現地徴収となります。

※詳しくは関東大会要項をご確認願います。

参加希望者はinfo@freestylekayak.org宛てに氏名(フルネーム)と連絡先を記載して送信願います。
※二人以上のお申込みの場合は、参加人数と参加者全員のフルネーム、代表者の連絡先を記載して、取りまとめて送信して頂いても結構です。

2012年 JFKA第2戦関東大会の受付を開始いたします。

2012/05/16 21:57

2012年 第2戦関東大会要項

6月10日(日)に長瀞で行われる予定のJFKA第2戦関東大会の受付を開始いたします。

昨年同様フラットの予選・決勝、ヴァーティカルの予選はフレンドリーな「さくらウェーブ」で行い、ヴァーティカルの決勝、エアリアル予選・決勝は「スピンホール」で行う予定です。なお、今の時期は例年ダムの調整で水が多く、スポットについても良いコンディションでの開催が大いに期待できそうです。

受付期間は5/17(木)~5/30(水)までとなっております。なお昨年は総勢90名を超える参加者があり大会進行が遅れた経緯から、参加者の上限を70名と設定しましたので早めのお申込みをよろしくお願いいたします。

※前日6月9(土)18:00から前夜祭を行う予定です。前夜祭参加の可否についての記載も忘れずにお願いいたします。

2012第1戦東北大会結果について

2012/05/10 00:03

「2012第1戦東北大会」の結果をリザルトにアップしました。
例年にない積雪のため、水量オーバーで前日まで大会開催が危ぶまれましたが、FLATクラスからAERIALクラスまで予想以上のコンディションで行うことが出来ました。特に今回はFLATクラスとVERTICALクラスの予選を下流のホールで行うこととした柔軟な対応が出来たことが良かったのではないかと思います。
スポットのコンディションに左右されがちなフリースタイルカヤックならではの大会開催の難しさについては、これからもより柔軟な対応をとっていければと考えています。